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        <title>一人暮らしコツのブログ</title>
        <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/</link>
        <description>一人暮らしのコツから、未掲載の情報などを含めたことを記載するブログ</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 11 Jul 2008 19:29:39 +0900</lastBuildDate>
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            <title>物件の内見に行ってきました</title>
            <description><![CDATA[<p>6月13日に引越し予定をお伝えしましたが、それに伴い、物件の内見に行ってきました。</p>
<p>6月の段階で予定していた物件はすべて埋まっており。やはり、希望物件があったら、すぐに行動をした方がよさそうです。</p>
<p>希望の物件はなかったものの、ちょっとお高くなりますがよさそうなところを見つけ、なんとか話を進めていく予定です。</p>
<p>今後、確定するかどうかは未定ですが、今後も進捗状況を公開していく予定です。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/07/post-22.html</link>
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            <pubDate>Fri, 11 Jul 2008 19:29:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>再び一人暮らしの引越しをすることになりそうです</title>
            <description><![CDATA[<p>まだすぐではないのですが、引越しをすることになりそうです。</p>
<p>別にサイトの移転というわけではありません。</p>
<p>現実世界の引越しです。</p>
<p>次も一人暮らしのための引越しですので、経過などをかける範囲内でここで紹介していこうと思います。</p>
<p>一人暮らしの人や、引越しを考えている人の参考になればと思います。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/06/post-21.html</link>
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            <pubDate>Fri, 13 Jun 2008 00:56:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>母の日のプレゼント選び</title>
            <description><![CDATA[<p>一人暮らしということは、すでに親元から離れているかと思います。</p>
<p>ちょくちょく家に帰る人はまだ良いのですが、長いこと家に帰らず、両親と顔を合わせていない人もいるのではないでしょうか。</p>
<p>そういう人は、母の日といった記念日をうまく活用してコミュニケーションを図ってみましょう。</p>
<p>親と疎遠になっていても、こうした記念日であれば、比較的容易に接することができるかと思います。</p>
<p>今ですと、ネット上でプレゼント選びから郵送まで全てやってくれるため、店頭まで出向いて選んだりする手間も省けます。</p>
<p>中にはまったく親に感謝なんてしていない、という人もいるかとは思いますが、もし、そういった感情がないのであれば、ぜひ母の日を活用して親を喜ばせましょう。</p>
<p>どういったプレゼントが最適なのかは『<a href="http://www.hitorikurashi.net/htm/mother-day.htm">母の日のプレゼント</a>』で紹介していますので、ご参考下さい。</p>
<p>なお、ネット上の通販で母の日のプレゼントを選ぶ時は、締め切り日が設定されています。5月3日くらいまでを目途に、手続きを済ませるようにしましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/04/post-20.html</link>
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            <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 14:58:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人を泊めない</title>
            <description><![CDATA[<p>前回、寝る環境について語りました。その際に、人の家に泊まることの問題点も少し話したかと思います。</p>
<p>これは逆の立場でも同様です。</p>
<p>一人暮らしですと、他に同居人が居ないこともあり、人が泊まりたがることがあります。<br />もちろん、夜まで遊ぶために泊めることも時にはあっても良いかと思いますが、これが継続的になると考え物です。</p>
<p>まず、近隣住民に迷惑がかかります。友達と一緒ということは多かれ少なかれ、夜でも声を出して話したりすることを意味します。しっかりとした住宅でしたら近隣住民へ声は届かないかと思いますが、木造住宅などの安いつくりのところでは、どうしても声が漏れてしまいます。</p>
<p>1日程度なら我慢できることでも、これが頻繁に起こるとなると、近隣住民も黙ってはいないでしょう。継続するようならば、最終的には引越しを要求されることもあります。</p>
<p>また、特に異性に対して泊めてしまうと、相手が調子に乗って居続けてしまう可能性も否定できません。挙句の果てには、荷物を持って同居状態になることも予想できます。事前に話し合い、家賃などの費用をしっかり出してくれるのであれば問題ありませんが、たいていこのようななし崩し的に居座る相手は、家賃など払うようなまともな精神を持ち合わせていません。出てもらいたくても出て行ってくれないこともあり、そうなると自身の生活にまで影響が出てくるでしょう。</p>
<p>こういう状況になることも考慮し、極力人を泊めないように、常に意識しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/04/post-19.html</link>
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            <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 09:07:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>寝る環境</title>
            <description><![CDATA[<p>そろそろ新生活をスタートしている人が多いのではないでしょうか。学生でも引越しが終わっているという人が大半かと思います。</p>
<p>基本的に、外に出ている間は家に居ずに住みますので問題ありませんが、寝るときに関しては家にいないわけにはいきません。</p>
<p>そこで、まずは寝る環境作りをすることをお勧めします。</p>
<p>寝る環境というと仰々しいですが、寝るスペース作りと言い換えるとわかりやすいかと思います。</p>
<p>引越し後は、さまざまなものがダンボールなどにつめられたまま、という人もいるでしょう。そうしたものを全部一個一個出していくのは大変です。こうした細かい作業は後回しにして、寝床を確保することを最優先にします。</p>
<p>敷布団や掛け布団、枕をまずは用意して、寝る場所を決めます。これだけで完了です。ベッド持参でしたら、すでにスペースとクッションはあるわけですから、あとは枕と掛け布団のみで住みます。当然、ベッドの上に物を置くことが無いように注意しましょう。</p>
<p>なぜ、寝る環境を整えるようにここで勧めたかというと、先に述べたように、これだけは家でなければ出来ないことだからです。</p>
<p>食事でしたら外食や弁当がありますし、余暇も外で過ごせます。しかし、寝るスペースを外に求めると、ホテル代やらなにやらで、予想以上のお金がかかります。人の家に泊まることも出来なくはありませんが、新生活をスタートさせたということは、今まで居た場所から離れていることを意味しますので、近隣の知人等も少ないかと思います。なによりも、泊まりたいからといって泊まるのは、あまりにもずうずうしいという側面もあります。相手にも生活があるわけですから、安易に人の家に泊まるのも困りものです。</p>
<p>以上のような理由から、寝床だけは確実に確保して、日々の疲れを取れる環境作りに励みましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/04/post-18.html</link>
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            <pubDate>Mon, 14 Apr 2008 11:19:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新生活がスタート</title>
            <description><![CDATA[<p>4月になりました。</p>
<p>多くの人が新生活をスタートさせているのではないでしょうか。</p>
<p>学生の場合は、まだ春休みですが、あと1週間もすれば、学校生活が始まるかと思います。</p>
<p>さて、この時期になると、すでに新たな住居を見つけて住み始めた人が多いと思います。もちろん、前から一人暮らしをしている人もいるでしょうし、引っ越したけれども一人暮らし自体は以前からしている人もいるでしょう。</p>
<p>それぞれ状況は異なりますが、新生活のスタートという点では状況が同じの場合があるかと思います。</p>
<p>一人暮らしで新生活を迎えるにあたり、やはり注意すべき点としては、体調管理でしょう。</p>
<p>ここでいう体調管理とは、精神面も含みます。</p>
<p>新たな生活を送るということで、どうしても今までとの違いに体や心が追いついていかないことが多いと思われます。特に、初めて一人暮らしをする人であれば、なおさら、社会面と生活面の両面での変化に対応ができないことが多々出てくるのではないでしょうか。</p>
<p>この状態が続いていくと、最終的には五月病のような状態になっていきます。</p>
<p>そうならないためには、手を抜くことを覚えることが重要です。社会人になると社会面で手を抜くわけにはいきませんから、生活面でうまく手を抜いていくようにしましょう。</p>
<p>最初から自炊をするのではなく、生活に慣れるまではすべて外食や弁当で済ませたり、夜遅くまでテレビなどを見て過ごさず、早めに睡眠をとったり。方法はさまざまありますが、無理をすることなく過ごしていくことが重要です。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/04/post-17.html</link>
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            <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 11:50:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2007年入学の新入学生の仕送りは平均9万5900円</title>
            <description><![CDATA[<p>先日、2007年に首都圏の私立大学、短期大学に入学した新入生の実家からの仕送りの額に関する話が新聞に掲載されていました。</p>
<p>その額は平均9万5900円だそうです。</p>
<p>また、家賃額を差し引いた生活費は月3万6700円となっています。</p>
<p>これらの数字は過去最低を記録しているようで、学生の仕送り具合が悪くなっていることがわかります。</p>
<p>少し前の「<a href="http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/02/post-6.html">大学生への仕送り額</a>」では約8万円でしたので、調査方法によっていろいろと違いが出てくるので、一概にこの数字だけで判断はできないかと思います。しかし、今回の数字は長期的に同じ方法で統計を取っているでしょうから、過去との比較という点では実態を表しているのでしょう。</p>
<p>実際はアルバイトをしているなど、各自で対策をしているでしょうから、この数字だけで生活が窮屈だとはいえませんが、10年前と比べて約2割以上減っているとのことですので、最近の学生生活が以前より厳しくなっていることが窺えます。</p>
<p>仕送りが少なくなっているとなると、やはりアルバイトをして裕福な学生生活を送るしか他ありません。</p>
<p>現在はインターネット上でもアルバイトを探すことが出来るサイトが増えていますので、何かアルバイトをお探しの方はネットで条件にあった仕事を探してみてはどうでしょうか。</p>
<p>「<a href="http://www.hitorikurashi.net/htm/sigotosagasi.htm">仕事探し</a>」でそうしたサイトの情報を掲載していますので、ご参考ください。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/200795900.html</link>
            <guid>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/200795900.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 20:25:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>賃貸物件の集金方法</title>
            <description><![CDATA[<p>賃貸物件の支払方法ですが、いくつかの方法があります。</p>
<p>1：自分で貸主に送金する<br />2：貸主が集金に来る<br />3：クレジットカードから自動引き落とし<br />4：銀行から自動引き落とし</p>
<p>自動引き落としは直接自ら行動を起こさなくても住むので便利です。しかし、賃貸会社が対応していない場合はできません。また、逆に、これのみで指定される場合があります。特に、新たにクレジットカードの取得をさせられ、そのカードから引き落としをするといったケースもあります。20歳未満はカードを作るときに親の保障が必要になりますので、あらかじめ親にも伝えておきましょう。引き落とされるときにしっかりと代金以上のお金を銀行口座に入れておく必要があります。</p>
<p>貸主が集金に来るに関しては、今となっては少ないケースです。</p>
<p>自分で送金は、忘れると当然トラブルの元となりますので、できるだけ早め早めに対応するようにしましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/post-16.html</link>
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            <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 12:04:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>敷金、礼金が0円なのはなぜ？</title>
            <description><![CDATA[<p>よく、敷金、礼金が0円の賃貸物件があります。初期にかかる経費が少なく住むので喜ばしいのですが、なぜ、このような物件が出てくるのかを考えて見ましょう。</p>
<p>主に、次の3点が挙げられます。</p>
<p>1：借り手がいなかったから<br />2：家賃を多めにしているから<br />3：キャンペーン中だから</p>
<p>まず、借り手がいなかったからについてです。繁盛期の3月や9月辺りは敷金、礼金を設定しているのですが、それ以外は賃貸物件需要が落ち込むため、できるだけ早くに新しい居住者を入れたいときには敷金、礼金を0円、もしくは通常より少なくしていることがあります。</p>
<p>次に、家賃を大目にしているために敷金、礼金を0円にしている場合もあります。こちらは、家賃で稼げるために敷金、礼金を無料にしているわけです。</p>
<p>最後に、賃貸会社がキャンペーンなどをしていて敷金、礼金を0円にしている場合もあります。こちらは賃貸会社が大々的にキャンペーンをやっているため、わかりやすいものとなっています。しかし、キャンペーンだから安いというわけではなく、やはりどこかしらで収入を得ようとしているわけですから、賃貸物件を精査する必要はあるでしょう。</p>
<p>以上のような理由がありますが、敷金に関しては、その物件から引越すときに、物件に傷をつけたり汚していたりすると敷金に該当するお金は取られますので注意が必要です。</p>
<p>ですので、お勧めは礼金が0円で、敷金は2ヶ月程度取る物件が、一番安心かもしれません。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/0.html</link>
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            <pubDate>Mon, 17 Mar 2008 22:51:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一人暮らしとクレジットカード</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジットカードという便利なツールがあります。ご存知のとおり、お金を現金で払わずにすむサービスで、後日、銀行口座からお金が引かれます。</p>
<p>別に一人暮らしと直接関係は無いように思えますが、クレジットカードを作るときに一人暮らしであることが関係してきます。</p>
<p>それは、一人暮らしだとクレジットカードが作りにくい、という点です。</p>
<p>特に、上場企業など有名な会社に勤めていない人は、一人暮らしであるという理由でクレジットカードの承認が降りないことがあります。</p>
<p>なぜ、そうなるのか、といいますと、クレジットカードの審査が関係します。</p>
<p>クレジットカードの審査の時には誰と暮らしているか、どういったところで暮らしているのか、というのが大きく関係します。</p>
<p>家族で暮らしている場合は比較的審査に通りやすいでしょう。</p>
<p>逆に一人で暮らしている場合は、いつでも雲隠れができるため、審査が厳しくなります。<br />次に、持ち家であるか賃貸住宅であるかです。</p>
<p>持ち家であれば、逃げにくいこともあり、審査が通りやすいです。</p>
<p>逆に賃貸であれば、こちらもいつ引越しをされるかわかりませんので、審査が厳しくなります。</p>
<p>上記を総合すると、一人暮らしの賃貸住宅住まいは審査に通りにくくなるわけです。</p>
<p>ただ、一人暮らしの賃貸住宅住まいでも審査に通ることがあります。</p>
<p>それは、長く、その賃貸住宅に住んでいることです。だいたい2年以上であれば、審査に通りやすいといわれています。</p>
<p>逆に言うと、一人暮らしで賃貸住宅住まいで、引越して間もない状況であると、審査に通りにくいというわけです。</p>
<p>このため、もし、これから一人暮らしをしようと考えているのであれば、実家にいるときにクレジットカードの申請をしておきましょう。</p>
<p>もちろん、申請後、引越した場合は、クレジットカード会社に対して住所変更の手続きをする必要がありますが。</p>
<p>一人暮らしのクレジットカードに関しては「<a href="http://www.hitorikurashi.net/htm/card.htm">一人暮らしのクレジットカード</a>」ページでも紹介していますので、確認してみてください。お勧めクレジットカードも紹介しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/post-15.html</link>
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            <pubDate>Sun, 16 Mar 2008 07:31:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一人暮らしの引越しの荷物</title>
            <description><![CDATA[<p>一人暮らしをはじめてするときには、実家から引越し作業をすることになります。初めての一人暮らしということもあり、何をもって行けばいいか、わからないことも多いでしょう。そのため、つい、多くのものを持っていってしまうこともあります。</p>
<p>ですが、よほど広い部屋に住むのでなければ、物をたくさん持っていくことで、部屋が窮屈になる恐れがあります。</p>
<p>できれば、引越し先に住んでから、物を買い足していければベストです。ただ、すべて新品を買うわけにも行かず、家から持っていかざるを得ないという人もいるでしょう。</p>
<p>可能であれば、引越しを2回に分ける、という手段が最適ですが、これもお金が余計にかかるため、望まない人もいるかと思います。</p>
<p>引越し業者を使わずに、宅配業者を使えば比較的安く済みます。この場合は、軽いもの、小さいものを実家に残し、重いものや大きいものを先に送りつけるという形を取ります。<br />本やCDなどは実家においておき、ベッドや机、収納ケース、季節物の洋服などを事前に運び入れましょう。</p>
<p>引越しを2度に分けたり、物を買い足す方法がとれないのであれば、一度イメージトレーニングをすると良いでしょう。持っていく予定のものをどこに置くのか、どうやって使用するのか、扉を開けるとどうなるのかなどを考えます。</p>
<p>考えていく上でちょっと大きさや置き場所的に厳しいな、と思ったものは、持っていくのをあきらめる必要があります。</p>
<p>限りあるスペースしかありませんので、取捨選択はどうしても必要になります。自らの生活をイメージし、快適な部屋になるように想像しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/post-14.html</link>
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            <pubDate>Sat, 15 Mar 2008 04:37:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一人暮らしとお金の管理</title>
            <description><![CDATA[<p>一人暮らしになると、お金の管理を自らでする必要が出てきます。</p>
<p>賃貸住宅の費用であれば、毎月決まった額を用意しておけばよいのですが、水道光熱費や食費、雑費などはなかなか読めない数字ではあります。</p>
<p>そこで、一般的に良く使われている方法を紹介します。</p>
<p>それは、分別管理法です。</p>
<p>仕送りや給料が手に入ったら、賃貸住宅費、水道光熱費、食費、雑費などをそれぞれ分けて袋に入れておきます。そして、関連する費用以外はその袋から出さないようにします。<br />これだけで、賃貸住宅費が払えなくなったり、水道光熱費が払えなくなる事態を逃れることができます。</p>
<p>食費に関しては1週間で分けたり、1日で分けたりしてもいいでしょう。</p>
<p>お金が手に入ったら分ける、をすることで、少しはお金の管理がしやすくなるでしょう。</p>
<p>他、詳細は「<a href="http://www.hitorikurashi.net/htm/okane.htm">一人暮らしとお金</a>」をご覧ください。便利なツールも紹介しています。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/post-13.html</link>
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            <pubDate>Fri, 14 Mar 2008 15:21:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一人暮らしとコンビニとスーパー</title>
            <description><![CDATA[<p>学生などはコンビニによく足を運びます。ですが、これは本来すべき行動ではありません。</p>
<p>なぜなら、コンビニは便利ではあるものの、決して価格が安いわけではないからです。</p>
<p>コンビニで300円で買えるものが、スーパーでは150円で買えるということはざらにあります。これが積み重なれば、1年間で結構な額、余分にお金を払っていったことになります。</p>
<p>もちろん、近くにコンビニしかなく、すぐに買いたいのでコンビニを利用するということもあるかもしれません。ですが、日ごろからこの行動を取るのは考え物です。</p>
<p>お金持ちであるのであれば、コンビニを常時利用でかまいません。ですが、お金が無いのに利便性に走ってコンビニを利用するのは、お金が無いのに毎日フランス料理を食べるかのごとくの無駄遣いとなります。</p>
<p>一人暮らしではお金は何かと物入りになりますので、ぜひ、スーパーを利用することを覚えましょう。</p>
<p>そして、複数のスーパーが近場にあるのであれば、新聞チラシを見るなどして価格比較を行い、より安いところで買うことをお勧めします。10円程度の違いで遠くまでいくのは時間の無駄ではありますが、価格差が大きい場合は遠くまでいく価値もあります。</p>
<p>コンビニは金持ちの利用場、という意識を常に持ち、利用を控えましょう。</p>
<p>なお、コンビニとスーパーとで価格差がほとんど無いものは、コンビニを利用しても良いかと思います。それを知るためにも、スーパーの価格チェックをできるだけするようにしましょう。<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/post-12.html</link>
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            <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 23:30:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一人暮らしと外食</title>
            <description><![CDATA[<p>一人暮らしで自炊ができないとなると外食も検討しなければなりません。こればかりは各自のお金の持ち具合によって、いく店を選ぶことになるため、一人暮らしであるからといった指標はあまりありません。</p>
<p>ただ、一人暮らしであるということは、原則一人で外食するということです。もちろん、友達や会社の同僚と食べることも当然あるでしょうが、近くに人がいない場合は、やはり一人で食べることになります。</p>
<p>しかし、一人で外食店に入るのには抵抗がある、という人もいるかと思います。その場合は弁当など出来合いのものを購入することになるわけですが、それでも外食で済ませたい人もいるのではないでしょうか。</p>
<p>そうした人に一言アドバイスするとすると、「周りはそんなに気にしていない」ということです。</p>
<p>一人で外食店に入るのが嫌だという人の多くは、周りの目を気にしているからという場合が多いようです。</p>
<p>ですが、周りはいちいち他人のことを気にしていません。また、最近では一人で利用する人も多くいるため、案外仲間がいたりします。</p>
<p>さすがにファミリー向け焼肉店などに夜や休日に出かけるなどは考え物ですが、日中などであれば多くの店がランチサービスをやっており、そうしたところでは一人で来ることも想定してサービスをしてくれますので、意外と入り安かったりします。</p>
<p>一人で入るのに難儀している場合は、まずはファミリーレストランなどでランチメニューを食べに足を運んでみると良いでしょう。慣れたらより一人で入りにくそうなお店にチャレンジしてみましょう。</p>
<p>ただ、お店側としては夜などのかきいれ時に一人で凝られると困るような場合もありますので、そこはケースバイケースで行きましょう。あまり混んでいないお店であれば、一人でも歓迎してくれると思われます。</p>]]></description>
            <link>http://www.hitorikurashi.net/blog/2008/03/post-11.html</link>
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            <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 15:29:39 +0900</pubDate>
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            <title>一人暮らしと自炊</title>
            <description><![CDATA[<p>食費にお金がかからない方法として、自炊をお勧めしています。</p>
<p>ですが、料理なんてやったことが無くてわからない、面倒くさい、という人もいるでしょう。</p>
<p>面倒であることは確かなのですが、実は料理はそれほど難しいものではありません。</p>
<p>凝れば凝るほど難しくなりますが、日々食べる食事は、見た目も味も必要以上にこだわる必要は無いでしょう。また、料理は繰り返しやることで、徐々に味の調整などを自らの感覚でできるようになります。一つを覚えたら、他のものに流用できるなどのメリットもあります。</p>
<p>まずは料理本を購入し、調理法法の手順がより少ないもの、必要な調味料や材料が少ないものから練習していきましょう。</p>
<p>実家にいるうちに、親から料理を習うなどしておくと良いでしょう。</p>
<p>ここであえて一つ、自炊に関する提言をするならば「強火は使わない」を述べておきます。基本的に、ほとんどの料理で無理に強火を使わなくてかまいません。強火はすぐに焦げさすなど、料理初心者に時間を与えてくれない地獄の炎です。焦げ焦げの料理を食べるくらいなら、時間はかかってもじっくり火を通した方が味もおいしく食べられます。</p>]]></description>
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            <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 03:36:48 +0900</pubDate>
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